パパンが旅立ちました。覚悟はしてたのでそこまでの憔悴はしてません。
前日は筆談してたのに翌朝方に急に脈拍低下してそのまま帰らぬ人となりました 入院生活2ヵ月弱。医者も諦めつつあった中まぁ良く粘った方だと思います。 過去日記で肺高血圧とは書きましたが、かの有名な「つば九郎」の中の人と同じ病です 個人差はありますけど、心臓が圧迫されて酸素のはいった血の流れが弱くなるそうです あとは体力や自己回復力次第とは言われとりましたが、元々肺癌で肺の1/4は切除されてるので 呼吸器自体あまり強くなかったのもあって、ずっと酸素吸入器がないと生きられない状態でした
当人も大分まいってたのもあるだろうけど覚悟はしてたみたいで 「もういいよ」ってメモ帳の震える字が最期のメッセージでした
その後はまぁ葬儀に役所巡り、各種手続きなどなどやってるうちに今に至る 一連のことやった喪主としての感想としては
お寺って高いな
正直悲しむ間もありゃしない 請求金額の総額見たら泣けるかもしれないわ 記録みたらグランパの時と同じことしてもらうのに値上がりしてらっしゃる お寺も昨今の値上がり傾向なの?
インバウン読経 Nopo > 代替わりで檀家がどんどん減るので(墓じまいとかね)色々厳しいらしいよ。ご愁傷さまでした。 (25/03/16 16:48) Aizenahha > 最近は火葬へ直送コースとかあるらしいのでママンはそれ希望だし、そん時の寺の対応次第では・・・ (25/03/17 11:09)
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