古米は食べたことあるが古古米、古古古米は食べたことないんだが ネット界隈は食べたことある人だらけで(笑) 香りが飛んでる、糖分が取んで不味いという輩が、じゃんじゃん出てくる。 君らは農家関係者だろう
JAが落札してた時はだんまりで、小泉農水大臣が他に供給しだしてからそういう声が増えた それが答えなんだろうな
まぁそれはいいとして 実際そんな必死に並んでまで買いたいかと問われると、おいらはNO。 2000〜3000円お得だからと平日の早朝から並んで買う労力を比較すると見合わない そういう見解です。 おいらが買おうとするとまず会社を休まなければいけない。 現時点で売ってる店まで行くとなると片道車で1時間はかかる なのでまぁそこまでして買いたいとは思わないわけですわ
ぶっちゃけ5月だけど隣県の福井県のJAショップで備蓄米5kg3000円で売ってたし JA会長のおひざ元福井では普通に買える、なんなら備蓄米じゃない新米の無洗米が5kg3800円で売ってた とりあえず関東のあの大行列見て買いたい層はとんでもなくいるんだなと感心した。そういうことするから品薄になるんだよとも 地元の「お米がありません」のでかいフレーズで休業してる米屋もまだ沈黙してるし とりあえず一時しのぎの古米たちの放出でどこまでJA含む農水族と戦えるのか静観しております
まぁ一社供給独占状態を打破しない限り、価格の調整は正直難しいとは思うけどな 元々農家と直接やり取りする独自ルート開発してた企業なんて、米売ってるわけじゃないしな 自分の店で使う米とか加工製品の米とかを安定して仕入れてるだけだし 何次受けが存在してるかわからん卸しや問屋の流通ルートにメス入れられないと解決しないだろうな
結局数ヶ月後には元通り高額米だけというオチだけは避けてほしいよな 名前 |