FFXIをしている人たち Member List
Profile : Gafgaf
Menu:
Home
/
Manual
/
Memberlist Top
/
Login : name
pass
Message :
to 'Gafgaf'
詳細なプロフィールを確認する
Diary Index
Gafgaf さんの日記。(5件表示)
25/06/28 10:34
(open)
25/07/05 10:52(1751080907)
いよいよ難易度が上がり始めてきた気配がします!
数々の障害を乗り越え、無事ミッションを完遂する事ができるのか?
蝕世の卵とは?(パシッ)怪人赤マントとは?(パシッ)果たして陸軍の『超力兵団計画』とは?(パシッパシッ
帝都の平和を護るため、征け!斗え!十四代目葛葉ライドウ!
>アトルガン編
忘れた頃に注文していたライドウリマスターが届いてしまいプレイ時間が吸われています(差乍ら、封魔管に悪魔を封印するが如し
ちなみに本当に欲しかったのは特典の悪魔花札ですが、発想は来年3月発送だそうです ????
…本題に戻りましょう 今回の舞台は主にアラパゴ暗礁域です ひたすらコルセア『海猫党』のアジトとアプカルの生息域を往復する羽目になります
(アジトは普通に行くとラミアの牙のカギが必要 イルルシ監視哨からだと鍵が要らない代わり徒歩5分…ヴァナ時間だと一時間半なのでエキチカどころではない
アプカル生息域はアラパゴ最深部…幸い最寄りの出口からカダーバ側にワープ本がありますが…
花鳥やミシックに手を出してない限り、普通はこんな辺鄙な場所のワープ開通してないので、一度は徒歩で来る羽目になります)
ちょっとハンディPCでのねそべりプレイでは普通に道に迷ったので、デスクトップからログインし直して
用語辞典とFF11 Databaseのマップを二画面で常時表示というガチ体制で突破しましたが…正直『蝕世のエンブリオ』でもワースト展開です
あとコルセアがジョブ取得止まりのため海猫党に特に愛着が無いのも痛い(クルタダ船長はコルセアロールの関係上日常的に会ってる錯覚を起こしますが
お話は海猫党員その4が船を座礁させたことからスタートします なんでも普段は居るはずのないケートス(鯨)にぶつけたらしいのですが…
党員その3が博打で大勝ちして手に入れた船らしく「ヘタクソが!」「いたもん!ケートスいたもん!」で揉めています 死ぬほどどうでもいい
で、PCがアラパゴの最深部まで見に行く羽目になります 経路は上で書いた通りです…やだなあ
緑ネームのアプカルが居るので、『ハムシー』(アトルガンイワシ 末端価格30000G)をトレードしましょう
(えっ忘れた? ご愁傷様です、現地調達はできないのでまた歩いて来て下さい
現地ではアプカル長老と、ラミア、海マムージャの会談が行われています チンケな船舶事故が思った以上の問題を引き起こしていたようです
件のケートスは『蝕世の卵』が孵らない深海で保護、監視するという大事な仕事に就く個体で(任期は『死ぬまで』らしいです…ヒエッ
その活動の為の『空気玉』と呼ばれるスパーキングな代物を携えていたそうですが…例のチンケな船とぶつかった拍子に割れちゃった!
獣人総出で代わりの空気玉を探しているようですが、当然簡単に見つかるものではないようです
会談の場にはDD団も来ており、沈められないなら割っちまえ!と過激な主張を行っています
(割った際の問題は今まで見てきたとおりですが、それでも彼ら曰く『孵るよりマシ』だそうです…
そんな中に人間がやってきたもんですからさぁ大変 犯人捜しと報復を優先する連中が先走って襲ってきます
(相手が6体居る意外の注意点は特にありませんが、強いて言うならメローの脱衣技程度
…結果論ですが報復派が議場からいなくなったので、会談は問題解決派が主流を占める事となります
アプカルの長老曰く、この際人間の力も借りて地上での捜索を行うべきだろう、それが出来れば犯人達にも報復はしない、何ならお宝もあげるよとの寛大な言
現時点で手掛かりは何もありませんが、とりあえず海猫党のアジトに報告に戻ります(…今回これがいちいち面倒くさい
クルタダ船長も土気色の顔から回復した団員達の前で檄は飛ばしますが、実際の所雲を掴む様な話だな??とやや途方に暮れています
なのでもう一回アプカルコロニーに戻って情報収集…ワープは開通させておこうね!!
空気玉はオルドゥーム文明の遺物なので、遺跡を重点的に探してね 具体的にはワジャーム樹林のビリビリするところ!だそうです スパーキング!
三角形の『Laypoint』、チョコボ乗り場、コリブリ広場、どれが一番通りがいいでしょうかね? 現地には既に党員その3が到着しており首をひねっています
そこへ例のキキルン3匹が現れ、いろいろヒントめいた言い伝えを教えてくれます「遺跡のちかく、もどれーないところ」?
どうも全体的に、獣人達の方が体系的でないながらも過去の歴史をよく伝えているようですね?(それを活かす知能は無いようですが
エジワ蘿洞経由でマップ中央の丘の上へ移動します なるほど…な そういう仕掛けになっていたのか(一方通行ですが、レイポイントのほど近くです
前節で散々手を焼いたマロリスが崩れてるので、ここでアミノバイタル君から貰った『雷槌』で通電すると…元気に起き上がって去っていきます(この展開前も見たな…
残されたのは遺物『空の空気玉』…ひとまずアプカル長老に提出に行きますが、やはりこのままでは使えなさそうとの事
こんな時は専門家に相談だ! とまだ出番のあったオートマトン工房…ガッサド親方の見立てでは、オートマトン用の資材に『人工飽和液』というものがあるそうです
液状空気とでも言うべきそれを充填すれば、あるいは…との事ですが、当然遺物なので現地調達です オラに空気を分けてくれ!
(ちょっと前に党員4がコレを持ち込んだそうですが…もう全部実験に使っちゃったそうです タイミングが悪かったですね
ブツはナイズル島監視哨付近のキキルンを絞めるとランダムで現れるロボットから手に入ります(キキルンとの因果関係は不明
これでガッサド親方が『改造空気玉』を作ってくれます、頭が上がりませんね親方には…まずは海猫党に会いに行きましょう
いやあよかったこれで魚の餌にならずに済んだな! でもケジメ案件なので最後くらいPC任せにせずワビ入れてこい、と党員3と4も一緒に最終報告へ
検品中…うむこれならよさそうだ ケートスの当代守護髭も無事役目を果たせるであろう
ちなみに長老の言葉は全てアプカルの通訳がが翻訳してくれます(まず通訳が存在することにビックリだよ
で、『アプカル族の見た事も無い様なお宝』として『使うとアプカルの姿に変身する怪しい杖』を下賜されます…こんなこったろうと思った
微妙…というリアクションを取る党員3と4に、通訳アプカルが翻訳なしで「クソがよ…(意訳)」と毒付いたところで本節はおしまい
ちなみにこの杖を別のアプカルが手渡ししてくれるのですが、そのタイミングで通訳がぼそりと
「使い過ぎると記憶を失い、アプカルの姿から戻れなくなります…そう 彼の様に」えっ何に急に怖い話しないで???
割ととんでもねえオチが付いたところでまた次回
Nopo > 花鳥もミシックもやったのにアラパゴがどこにあるのかさっぱり覚えてない。ていうか、ジラエリアくらいまでしか記憶にないわ・・ (25/06/29 23:00)
Aizenahha >
基本クエやミッションをネット情報見ながら流れ作業やってたのが露見してほぼ覚えてない模様
星唄に関してはもうどんな話かすら覚えてない模様
(25/06/30 13:02)
Gafgaf > ヴァナディールに冒険者などしない いるのは用語辞典片手に歩く観光客のみよ (25/07/05 11:04)
名前
Original Script by
senobeya.com
ver.0.05-0.683
Update by
elder@DaZarvtra
ver.0.69-
FF11 Member Registration System Version 0.802
Icon by
ワイルドカード
Copyright (C) 2002- SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.