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Gafgaf さんの日記。(5件表示)

25/07/20 10:37(open)25/07/20 15:16(1752980945)
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システムメッセージ君から衝撃の事実を告げられました
ええー… これそんな簡単に造れるやつ??

>アドゥリン編改めアルタナ同窓会
 なんやかんやしてるうちにオシャシャ宛に例のオークション招待状が届きます(昔ならリアル日跨ぎが入ったやつ!
 スコクルポンポコリン氏は所用でオークションに現れるので、そのついでにオシャシャ殿と面会してもいいよ、という運び

 さほど広くない会場には、絵画やら壺を値踏みする一般参加者もうろうろしています ちょっとFF6を思い出しますね
 オシャシャ殿と合流して、今のところ参加者の中には怪しい人物は居ないようだと言葉を交わしていると
 …闖入者が現れ、俄かに入り口付近が騒がしくなりました DD団がタマゴのニオイを嗅ぎ付けたようです 
 「タマゴ、タマゴー!」「オマエ、カクニンしろ!」「こらっお客様に話しかけるな!」
 と、すぐに黒服達に囲まれて追い出されてしまいますが…オシャシャ殿もハッとして出品目録を確認しますが
 ザルカバードで出土した石化した卵状の何か…あっ となった所ではい入札締め切りガランガラン〜とベルを鳴らされ時既に時間切れ
 「すっすいません入札を」「ダメです」と問答していると…貴賓室に例の首だけ門番がスゥーッと入っていきます(周りには見えてない
 あれは…スコクルボンドルドンが現れたのか! 私は彼と話をしますので貴方は…こっそり卵が本物か確かめて下さい!
 ええー?結構な無茶振りですよ!
 (ちなみに、ここでボケ選択肢を選んでも「わかります…お腹がすいているのですね?」とオシャシャさんのリアクションが優しい
  あとゲーム内表記では『ゆで卵』のはずですが…なんで態々全部ひらがなで書いた!言え!

 最終的に『黒服に変装して梱包作業と称して控室に侵入する作戦』を実施する訳ですが…
 一旦会場を出て、『東アドゥリンのリサイクルミスラと話して七支公装備を渡す』
 『すると交換ラインナップに黒服装備が並ぶのでそれを計90000ベヤルドで購入』 
 と、サラッと書きましたがアドゥリンでの活動をロクにしていないと
 今からワイルドキーパーレイヴとかに行く羽目になってしばらく詰まりますw

 そんな感じで黒服でございって顔でしれっと会場に戻り、控室に入ると…怪しいオーラを放つ樽(タルタルではない)が机の上に鎮座しています
 うわぁ…って顔をしていると「触っちゃダメニャー!」と派手な格好のミスラが部屋に飛び込んできます
 卵はニャーが落札したから安心するニャーと、このあからさまに怪しいミスラの正体はやはりスコクルマンゴスチン氏
 これ変装する必要なかったじゃん!(おこ
 スコクル氏曰く、これで実験ができるよ、ニャーはオーディン様の配下だから悪いようにはしないよという感じで
 オシャシャ殿とも色々お話をしたようですが…「梱包係!まだなの!?」あっ時間切れですね

 広間に戻って、デーモン生情報を聞かされたオシャシャ殿と合流します
 そもそも事の起こりは、ガラズホレイズがヴァルハラに残っていた『蝕世の卵』を見つけてしまい
 それを孵化まで100年もの間隠匿し続けた上に、自身はこれを材料に渦の理論の研究を並行して進め
 とうとう孵化した『カオスそっくりの幼獣』にエサ(魂)を与え強化しつつ、完成した術で配下を増やして
 遂にオーディンに反旗を翻したというのが一連の事件の全体像だそうです…気の長い話だなあ!!

 ガラズホレイズの幻術で散々に振り回された結果、今や抗争はおでん軍不利で推移しているそうですが
 ヴァルハラの勇者達…ルテテの先祖にあたるメダダやクレブオグレブ――当時ガラズホレイズを討った功労者――といった人々の奮戦もあり
 何とか持ちこたえてはいるとの事「えっご先祖様もヴァルハラにいるんですか?」「強者はだいたい呼ばれるニャー」
 自分はもう魔法も使えぬ身ではあるが、協力できることがあれば何でもしたい、と申し出るルテテ
 後悔や自責、贖罪の念がないまぜとなった彼女を、スコクルは破滅型の魂と評し興味を示してしまいました ヒエッ

 プライムウェポンの件については、この卵を使って実験を進めるため『リーベア・デイモニウム』が欲しいそうです!!
 文字通り悪魔との取引ですが…困ったな…ちょっとヴァリーさんやレリーンとも相談するね…とオシャシャ殿は図書館へ帰りました
 PCも会場を出ると、出待ちしていたDD団に捕まってアレコレ聞かれますが、ろくに最後まで聞かないうちに
 復活ッッッ!プライムウェポン復活ッッ!こうしちゃいらんねえべらぼうめ!とスコクルの元へ向かってしまいました…まぁいつもの事だ

 図書館の受付に行くと、もう皆さん出かけられましたよとの事なのでリファーリア…スコクルの窓口に向かうと、
 既に役者は揃っているようですね スコクルジンギスカンからも「お前も『本』を渡す事には反対なのか?」と問われます
 まぁねえ…と言葉を濁すと、そもそもアレは元々セレニア図書館のものではないし、人の手には余る代物だぞ?とか
 そうだねえ例え話だけどね? アレを使ってデーモンを使役しようとした人がいたんだけどねえ?
 カザナル宮の魔力を使って儀式を行ったんだけど、失敗して次元の狭間に飛ばされちゃったらしいよ?
 とか畳み掛けてきた上で、直接何かに使う訳じゃないよ? 試験に使う魂が足りないから、『本』と交換で別の悪魔から分けてもらうだけ
 と割と筋の通った説明をしてきます(悪魔はそれが怖いって言うけどね
 (脇に逸れますが、本を使って行方不明になった人物については、知れば残された家族は追わずにはいられまい?
  そし追手は必ず悲惨な目に遭うぞ? 折角アドゥリンMが無事完結して小康状態の現状でそれは望むまい?
  と、知らない方がいいよ?とふっとい釘を刺されます

  本を最後に借りたと言われるアシェラ達の父ガルシマスを指していると思われる口述 ですが、
  世界設定によれば、次元の狭間に飲まれたガルシマスは20年前に飛ばされたというとんでもない設定があり
  ダスクレイヴンを名乗り傭兵として活動しているそうです…いつ頃からあったんだこんな設定
  流石に突飛すぎて困惑しますが、あんまり似てないので兄妹の銀髪は母親由来でしょうか?

 なんてやり取りをしている間に『本』は自分の意志で移動してしまいます
 ビフロンス卿(シュルツが取引した相手!)とかいうデーモンの元に向かったようですが…
 ともあれ魂の調達の算段が付いたので、培養器具の準備をお前らも手伝えという流れになります
 特にルテテお前何でもするって言ったよな?「ちょっとそんな事言ったの??」「テヘッ」とかいう寸劇を挟みつつ
 各員に材料の発注が割り振られます PCは火車の灰!過去世界のピクシーしか落とさないやつ!
 早速取りに行って10匹くらい狩ってやっと落としたけど、ピクシーは保護するものと刷り込まれてるから禁忌感がすごい!
 他の人は多分火鼠の皮衣とか燕の子安貝を割り振られたいそうやんぬるかなとてはべりけりとかと思われます

 プライムウェポンのキモは『魂』だそうで、際限なく復活するカオスを幼獣の魂を封じた武器で相殺するという
 まさにキ○ガイにはキチ○イをぶつけんだよ理論
 まぁ人間には不愉快な表現が含まれるから細かい所は伏せるけどね?と妙な気遣いを見せつつ
 今回は魂を充分培養した時点で、卵を割って中身と合成し、幼獣の魂を作るよ!
 やってる事が微妙にガラズホレイズと一緒ですが、孵化させる訳じゃないのでセーフ!理論
 実験を見に来る気があるならおいでと言い残し、届けた材料を持ってラボのあるカザナル宮に帰ってしまいます
 …まぁ行くよねこの流れだと(実験が失敗するとわしが卵に乗っ取られて暴れまわってしまうがなとか不吉な事も言ってましたが

 カザナル宮のマップは例のデータベース頼りとして、試験会場に向かうと…スコクル氏は何故かミスラ姿でお出迎え 気に入ったんですか?
 DD団もすでにスタンバっており割る気まんまん
 ではがったいさせるぞ! と邪教の館の主のようなテンションのスコクル氏「今だ割るニャー!」
 合点承知の助!とばかりに家伝の黒い両手剣を縦一文字に構え躍りかかるグルームファントム!!

 フラッシュからの暗転の後…
 ドゥエルグの姿に戻ったスコクルが、完全に素に戻って「…やられた」と呟きます
 倒れ伏すグルームファントム、折れた両手剣、跡形もない卵…
 実験は失敗? いやなんだコレ??
 「やってくれた喃ガラズホレイズ…巧妙に認識阻害の幻術を施した偽物を、地上に送り込んできおった…」
 今後は実験を続けようにも、全てこういった偽物の可能性が付きまといます
 成果なしどころか、唯一現存するプライムウェポンまで失われるという大赤字です…

 「実験は終わりじゃ 獣人達はわしが見ておくゆえ、おぬしらも帰れ」と表情の分からぬデーモン族ですが、流石に心なしか気落ちして見えます
 しかし…なにか幼獣の魂の代わりになるものさえあれば…と口々に案を出す人間たちの姿に
 「まさかわしより人間たちの方が諦めておらぬとはな」と、タルタルの黒服は自分の部下だから連絡役に使え、と
 シルバー・ナイフの会員証(ミスラの顔写真載ってないよね??)を渡され、本節は終了です

 起承転結の転って下りでしたね
 一応その後皆の集合知で、何か他に幼獣の魂をオーブのようなものに封入したものがあれば…という推論に辿り着きますが
 なんかそんなの持ち歩いて、吸い取って回ってた人がいたような気がしますねえ??

 …そしてどうやら自分のプライムウェポンを造らねばならない、という宿題がプレイヤーにも圧し掛かります
 やだなあ正直75レリックですら面倒だよ?? なんとかちょっとずつ調べて進めますけど…次回へつづく

Aizenahha > プライムウエポンを調べたらなんだただのミシックとかレリック武器の新バージョンかと思ったが調べていくにつれ新用語が出てくる不思議。浦島だなぁと感じた (25/07/22 15:07)
Gafgaf > 用語辞典は読み進め始めると1時間くらい簡単に吸われるからね…もはやグリモア (25/07/26 10:00)

名前
25/07/19 10:10(open)25/07/20 10:35(1752892368)
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ノマドモグボナンザ(末端価格20万ギル)は8口購入して3等が1個だけであとはハズレ
景品の餅鉄を売り払っても100万ギル近い赤字だったのでモグリー共は生き埋めの刑に処す!!

>アドゥリン編
 前節でも話題が出た件のセレニア図書館に向かい、受付の方と話していると司書長オシャシャがやってきます
 依頼内容は『リ−ベア・デイモニウム』なる書籍を回収して欲しいとの事です
 ウィンダスのマダム・シャントットから、現状を知らせる手紙が来た事が契機で
 捜索を進めさせていたところ、それらしき本がヴェルク族の拠点で目撃されたとの事
 …諸事情につき、もう魔法が使えないオシャシャの代わりにPCが現地に赴く事になります

 本の内容は『万魔図鑑』とでも言うべき代物ですが、認識阻害の魔法がかけられているらしく
 通常の方法で読む事はできないそうです…最近この手の本の話を他にも聞いた気がしますね
 コレがいつのまにかセレニア図書館の蔵書に加わっていたそうですが、数年前に当時の総理ガルシマスが借りたのを最後に行方不明…だそうです

 現地に着くと大型のヴェルク3体程に襲われますが、戦闘自体はさほど苦労はしません
 (どちらかと言えば、もううアドゥリンの地形など殆ど忘れている方が問題ですw
 で、本を回収しようとすると…予想もしない男が現れます シュルツ先生!しかも私が著者ですとか言い出した!
 ああーッコルセア&海猫党と同じで、学者はジョブ取得止まりなんでキャラが今一つわからん!
 この、ゼルダをティアキンから始めちゃったような微妙な疎外感!
 ジークアクス観た若い人が他はどれ観たらいいんですか><;ってなる気持ちがちょっと分かった!

 既に人外と化したシュルツ氏が記したこの本、デーモン族に都合の悪い事も多々書かれており
 デーモン側から認識阻害の術が施されています…が(破却はできなかった…んだろうなあ
 人間側から解呪の仕掛けも試みられており、施術のいたちごっこが続いた結果、本自体が一種の付喪神と化してしまった…
 というのが現状だそうです あんまり触りたくありませんが持って帰りましょう
 (ちなみにシュルツ先生はマジでこの解説に来ただけで後は出てきませんw

 ともあれ報告に戻ると、オシャシャ司書長はこれから解読の為に知人のヴァリー氏の元に向かうそうです
 (その精力的な活動ぶりに、いつもはあくびばかりしている司書長が…と、受付の人も逆に心配しています
 ヴァリー氏とは、サンドリア出身の元騎士でテュランドー家の客人だそうです たぶん知ってる人ですね(白目

 屋敷の前で家人に話を聞くと、おや今日は来客が多いですね? ヴァリー様ならオシャシャ殿と外出されましたよ、との事
 ほどなくカザナル宮の調査員レリーン女史がやってきます 「もう解読が終わっちゃったの?」と訳知りな感じですが
 (この方も、過去編で登場するの若手学者アーリーンとの同一人物説を仄めかされています
 『リーベア・デイモニウム』についてどの程度知っているの?と問答していると(まさかシュルツに遭ったとは言えねえ…
 ふらりとヴァリー氏が戻ってきました あっこれはヴァレンラールですね…たまげたなあ
 というかアルテニアの時と同じ感想になりますが、老けませんねえ…兄王デスティンと比較すると荒木飛呂彦並みの若さです
 先方も「む、貴公は…いや気のせいか」みたいなリアクションをしてきます
 (実際のところガルカはNPCでもダルザックとか、20年経っても当時の姿で現役の人が多いので、
  ほぼそのままの姿で現れても不思議ではないんだけどね…

 なんでも森でオシャシャ殿を見失ってしまって、帰ってきていないか一度確認に来たとの事
 「ちょっと森に一人で置き去りって事?」「森といってもリファーリアだ、すぐの危険はなかろう」
 どうもオシャシャは解読した本の記述をたよりにスコクル・ウンドルボルンと呼ばれる存在とコンタクトを取ろうとしているようです
 じゃあ多分まだ森に居るな…という事でリファーリアに向かいます(流石にアドゥリンM時にHP開通してる筈なんで移動は楽です

 到着した現地で、見るからにあやしい渦を調べると謎空間に飛ばされます
 首だけの門番が「スコクル様は今忙しい」「価値ある魂には試練を与える」みたいな事を言ってきますが…
 オシャシャ殿もう謎空間で試練を受けてるから居ないんじゃないか?レリーン殿を待っている時間はなさそうだ我々も行くぞ!
 と突如ヴァーンらしい勢いを発揮し出したヴァリー卿に引きずられるように試練場に移動します

 なんでも魂の試練とは、当人が体験した最も厳しい戦いを再現するとの事です(PCの記憶が参照されなくて良かったですね!!
 場所はズヴァール城、王の間…闇の王相手に当時の討伐メンバーが戦っています
 …エフェクトとモーションだけで戦闘シーンを再現されるとちょっと間抜けに見えますね
 (よく昔外部で聞いた「大勢が棒立ちで野生動物を殴ってるゲーム」とかいう悪口を思い出しましたw

 プリケツで排出されたオシャシャ殿がこちらに気付きます「ヴァレンラールさん?」
 ヴァリーことヴァレンラール卿も「オシャシャ殿…いやルテテ殿」とここで応じます
 ルテテ…大戦時の師団長の一人ですね 端的に言うとオシャシャさん元柱です(雑説明
 当時ですら苦戦したのに、今の私は魔法が使えません…とオシャシャが溢すと
 では、ここはこのヴァレンラールに武勲を譲ってもらおう!と言って前に出ていきます
 おいおい荒木先生もいい歳なんだから無理すんなよ…と思いつつ戦闘開始

 今回は特殊で、完全おひとりさま限定です フェイスどころかパーティも組めません(関係ない? はい
 NPCとしてヴァレンラール(本人)ルテテ(本人)フォルカー/ザイド/ロマー・ミーゴと共闘です
 闇の王の攻撃は特筆するほど激しくありませんが、周りは基本助けてくれないので自己回復の手段は用意しましょう
 (NPCはHPも高いうえ適度に薬品も使うのでお守りの必要はなさそうです
 
 つつがなく勝利を収めたところで、首だけ門番が合格通知にやってきますが
 期せずトラウマを刺激されたオシャシャ殿「さっさとスコクル・ウンドルボルンに会わせなさい!」とおかんむりです
 「主は今度『シルバー・ナイフ』で行われるオークションに参加されるので、その招待状を待つがよいよいよい」と
 結局すぐに会わせては貰えないようです…ツテは繋がったくらいかな

 遅れて到着したレリーン女史も交えて、状況を整理します
 オシャシャ殿ことルテテが語るのは、自身の身の上と、自身の家に伝わる伝承のふたつ
 …20年前の決戦で魔力切れを起こしたルテテは、状況を挽回するために『家伝の究極魔法』という鬼札を切り、結果的に闇王の討伐には成功します
 が、この『究極魔法』全魔力を限界を超えて圧縮沸騰爆発させて放つという、魔法と言うより魔力砲台とでも呼ぶべき代物のため
 術者の魔力経路は全て焼き切れるという事実上生涯一発こっきりの大技です 心を燃やせ!(燃えた

 生還したルテテはウィンダスの英雄となり星の神子からも御言葉を賜ります
 それでも彼女の心に残ったわだかまりとは、家伝によれば本来この術は『ガラズホレイズただ一人』に使う為のものであり
 その禁を破って使ってしまった事、そして自身が生涯魔法を使う事ができない身になってしまった事、
 全てがある種の後ろめたさと辛さとなった結果、結局彼女は名を捨てウィンダスを去る事となります

 …そして今、シャントット博士からの手紙でヴァルハラでのカオスの復活とガラズホレイズの暗躍を知り
 過去の清算ではありませんが、自分も出来る事をせねば…という気になったようですね
 ともあれセレニア図書館に戻って、招待状とやらが来るまで引き続き悪魔全書の調査を進めるそうです
 ちなみに報酬は『オシャシャの原論文』(命中+5 攻+5 ウェポンスキルのダメージ+3%) つよくね?
 (全ジョブ装備可能ですが、投てきスロットなので事実上ジョブを選びますね…

 しかしアドゥリン編とは名ばかりのうえに登場人物の平均年齢は30〜50台!(プレイヤー含む
 次回はずっと入れなかった謎施設『シルバー・ナイフ』への潜入編です

Aizenahha > なんかモグボナンザの単価が、ドバイの宝くじなみの価格になってねーかそれ (25/07/22 14:59)
Gafgaf > 数字は3桁! 当選確率は100倍! という謳い文句です(そして外れた (25/07/26 09:52)

名前
25/07/12 15:42(open)25/07/13 11:06(1752308555)
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ちなみに前節のマートのHPは70000程度だそうです

>過去編
 巨人からは決定的な情報が得られなかった為、それ以上詳しい事を知っているのはそのデルクフ及び関係者のデーモン族
 …デーモン族 丁度最近あやしいと判明した人達がいましたね

 ジュノ港に戻り、例の中年…姿をしたの二人組に話をすると…「こりゃ知り合いの話なんだけどね?」と
 20年前にサンドリアの人間がヒビを入れたらしい事を教えてくれますが…
 「詳しい事は…それこそ20年前にでも戻らない限り、わっかんないだろうなあ〜」(チラッ

 …って事で、ひっさびさの過去世界です 本当によっっっぽどの事がない限り来ないもんなあ!
 強化後は定番の盾フェイスとしてすっかりお馴染みのヴァレンラール卿に話を聞く事になりますが…いねえ
 基本的に対象NPCがカンパニエ出張中は、クエスト進行ができないそうです(思わずこめかみを押さえる
 しょうがねえマンスリー課題にもなってるし久々にカンパニエでも行くか…からの
 /切れている勲章の期限/忘れているアライドタグ/覚えていない攻撃地点/とカンパニエ成分を不必要に堪能しました

 サンドリア城下に戻ってみると…あっ帰ってきてますね「む、貴公は…」と話が進み急ぎの件を依頼されます
 (ヴァレンラール卿個人に由来する傾向かもしれませんが、水晶大戦編は問答一つ取っても戦時下らしいピリ付いたものを感じますね…
 要約するとエルディーム古墳で『蝕世の卵』を獣人軍から守って欲しいとの事
 (獣人側の密告者から情報提供があり、エルディーム古墳で偶然掘り当てた正体不明の卵を獣人軍が確保すべく兵を動かした…との事
  卵の正体も情報の真偽も不明、何なら罠の疑いすらありますが、どうも厄案件の予感がしたので
  取り急ぎノユリ率いる薔薇騎士団を向かわせたそうですが、運悪く無関係の別部隊と交戦状態になり遅れている模様
  
  …ちなみに薔薇騎士団が出撃中orノユリが負傷中だとイベントが進まないそうです…ホントさぁ

 速やかに現地に急行すると、残念ながら獣人軍に先を越されたようです…が
 ゴブリンのリーダヴォクス(本編よりトリビューン記事『修道士ジョゼの巡歴』の通訳の方が有名かもしれない)が
 『蝕世の卵』の危険性を訴え、なんとか宥めようとしていますが…あれが情報提供者かな?
 当然、可哀想に獣人軍からも裏切者扱いされて吹っ飛ばされてしまいます さぁ戦闘開始

 敵構成は巨人(獣)とペットの球根3 クゥダフ(ナ)オーク(狩)と大所帯ですので、寝かしなり範囲狩りなり要対策です
 (巨人を倒しても球根×3は消えないので、全滅させる必要があります
 個人的には球根を先に全滅させて『使い魔』を使わせない方が楽かな…(その場合は『あやつる』に注意
 戦闘終了後、ようやく薔薇騎士団が到着します…後始末を団員達に指示しつつも卵の気配におののくノユリ(団員達は平気なようです
 どうやら彼女が腰に帯びたレリックウェポン『天叢雲』…正確にはそこに宿る魂が原因のようです
 この異様な気配、これはこの世にあってはならぬ物!として遂に抜刀し斬撃を加えますが…!?

 入ったよ! ヒビが!! やりやがった!
 割るには至りませんでしたが流石はレリック! ゆで卵にしてマートが食べちゃう程度に劣化してたのがこれが原因か!
 などと驚いていると、突如空間を割いてデーモンが姿を現します…
 『デルクフ』を名乗るそいつの自己紹介によれば、獣人血盟軍には属さないオーディン直属の個体らしく
 その卵はうちで預かるよナニ悪いようにはしない、どうせ君らや獣人の手には余るなどと言い出します
 流石にはいそうですかと即答しかねる取引ですが…返答次第ではこちらを皆殺しにする事を屁とも思わぬ態度です
 ただ、ヒビを入れた事自体には驚いているようで、レリックに免じて君らは助けてあげよう、などと言って結局卵を持ち去られてしまいました

 まぁ報告に戻りましょう(ここでもヴァレンラール待ちが発生する可能性あり…今回3度目
 卿もその間に、丁度ダスクレイヴンなる傭兵からデーモン関連情報を仕入れていたそうで、
 アドゥリンはセレニア図書館の蔵書への調査に思いを馳せるようになったようです
 とはいえ戦中、早々人員の派遣は容易ではありません いっそ戦後に自身が赴きたいとさえ考えているようですが…
 (ついでに言うと、王弟かつ騎士として高名になった自分がこのまま戦後も国内に留まっていては、
  いらぬ混乱の種となると考えているようですね…聞いたかピエージェ君

 ちなみにマヤコフ舞踏団にもアドゥリンへの諜報活動を打診して断られたらしく、お詫びに貰った変なマラカスを譲ってくれます
 ヴァレンラール卿相手になんてものを…頭おかしいのかあのオカマ(直球

次回からはアドゥリン編…とは名ばかりでアルタナ編の人物ばっかり出て来るよ!

Nopo > へー20年前のアドゥリン!なんか面白そうな展開だなぁ (25/07/13 22:34)
Aizenahha > そういや昔は過去世界だとギルド素材クイズ大会で走り回ってたな。 (25/07/14 09:39)

名前
25/07/12 10:46(open)25/07/13 10:26(1752289963)
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ここがあの女のハウスね

>ジュノ編
 本節は始める前からイヤな予感しかしません…!

 かいつまんで書くと、ゴブリン族が執り行う祭祀に何故かあのミュモルが参加するそうです
 で、始球式のアイドルよろしくマート爺に稽古を付けてもらっていたようですが、爺は爺でこの頃知らない生傷が絶えないとの事
 首をひねりながらも、差し入れのゆで卵が入っていたバスケットを返してきてくれんかのう、という導入

 (差し入れにゆで卵って…もっと他にあるだろ板東英二かよ)(卵、卵…あっ(察し)
 という二つの心を抱えつつ、ゴブのジャンク屋とガードの紹介を経由してミュモルハウスへ
 (途中、祭りの会場のバタリアに夜な夜な暴れる謎の影が現れるようになった為、皆怖がって準備が進まないので中止とかいう話を聞きます
 なかなか凄いお部屋ですね…ジュノってレンタルハウスじゃなかったっけ? あと何そのTシャツ
 という訳で賃貸住宅をカスタマイズするやべー女にバスケットを返却しつつ、ついでに祭りは中止っぽい事を伝えると…
 「きっと魔王ウルゴアの仕業ね!」だめだはなしがかみあわない
 ジジイはアイドルに理解がないだの相方のウカは今回の仕事でのイメージダウンを心配してるだの
 もう毎年も同じプログラムの繰り返しだの微妙に生々しい話を一方的に聞かされつつ
 最終的に即席デュオ『マリトッツォ』として原因究明に向かうことになります…すいませんそれもう流行ってないんですよ

 夜のうちに現地に向かうと…まぁ予想通りマートが現れます 肌は白く変色し、血管の浮き出た怪しく血走った姿で
 (新規モデルは無理でもテクスチャ張り替えくらいは問題ないのね
 詳しい事は用語辞典を見てもらうとして、爺は基本6ジョブのSPアビを際限なく使用するうえ
 WS等で大きく削ると女神の祝福を優先的に使用する鬼畜仕様なので、通常攻撃のみで削りつつ耐えるというのが基本戦術のようです
 が、例の夏祭り同様にミュモルをエモートで応援すると…ミュモルの強化/マートの弱体化というとんでもねえ裏技が存在します
 (こんなの誰が気付いたんでしょうねえ? もぎヴァナでふじとがヒントを教えてくれたんでしょうか?

 撃破後、しょうきにもどったマートが落として行った愛用の枕を届けにジュノへ戻ります
 やっぱりこの業界あるンすね枕って(横目でミュモルを見る
 ル・ルデの庭の定位置では「さぁ目を瞑っててくれ」「夜な夜な溜め込んでたものを、俺たちが…」とか
 マートが何故か恰幅の良い中年二人に囲まれて謎のやりとりをしています えっ枕ってそっち┌(┌^o^)┐の方向性なんですか???
 (故晋三総理が中国訪問時に美女軍団の接待を受け、「やべーなこれ」と早々にホテルに戻ったら
  部屋には美少年が待機していて「そういう事じゃねーよ!」と追い払ったら
  最終的に中年男性が部屋にやって来た、とかいう嘘か誠かわからん逸話を思い出した
  一方ゲル総理はカレーを出された)

 ところでこの二人…ジュノ港にいる印章おじさんですね
 こんなシステム系NPCまでストーリーに関わってくるんですか??? さっきから困惑する事ばかりですが、
 「あなた達、魔王ウルゴアの手先ね!?」とうるさいミュモルを適当な口車でジャンク屋に追い払ってくれます
 邪魔者が居なくなったところで本題「俺達はそう、ニンゲンで言うと兄弟みたいなもんだ」あれこれ別の闇の神の手先では…?
 とにかくあの嬢ちゃんが偶然『ヒビの入った蝕世の卵』をマートに食わせちまった!
 劣化してた上に相手は超人マートなので、意識のある昼間は平気だけど夜寝てる間は卵の怪物になっちまう!というのが真相の模様
 それでも分からない事が多いですけどね!なんで卵がジュノ近郊に落ちてたのか、そもそも何故ヒビが入ってたのか?
 あと、拾った卵をなんで差し入れと称して他人に食わせようと思ったんですか…?等々
 最終的にマートが食べちゃった卵パワーは二人が吸い取って保管してくれるそうです
 (きっと今まで貰ってた印章戦オーブも、遠方の商人から買い付けてたものじゃなかったんだな…地味に衝撃の事実です

 で、ジャンク屋マックビクスに着くと、何やら主人とミュモルが揉めています
 何でも今回の脚本ではミュモルさん、ゴブリンの主人公のマスクを狙う怪人役だそうです
 主人のマックビクスも「おまえさん『塔の化け物』とか呼ばれてるらしいし丁度いいじゃろ」とどこ吹く風
 心の底からどうでもいいやり取りをガラス玉のような眼差しで眺めていると、DD団がやってきました
 どうも卵の出所はデルクフの塔らしく、早速クフィムの巨人族に聞き込みに向かうそうです PCにもお手伝い要請…だいぶ距離が縮まりましたね

 塔の前まで行くと、三匹と巨人たちの姿がありますが…どうやら交渉は難航しているようですね
 そもそも塔に卵があるという情報を隠してた時点でゴブ氏はかなりおかんむりですが、
 巨人達は5000年前のカオス戦の頃には居なかった種族らしく、どうも『蝕世の卵』への認識が甘いようです
 モグラ君の昔話では、時系列的にはジラートの『メルトブロー』が5000年前のカオス戦より先だそうで
 生命の力そのものであるクリスタルの過剰な力に覆い尽くされ、地上は逆に生き物が棲めなくなってしまいましたが
 カオスがクリスタルを喰らう事で、結果的に地上には再び生命が栄える事が出来る環境に戻ったため、
 巨人達の『蝕世の卵』による乱世を望む気持ちも、全く根拠のないものではないのですが…
 その後カオスが『新しいもの』全てを喰らい滅ぼそうとした点を無視してしまうのは流石に短絡的です(まぁ賢くはないので…

 PC、ニンゲンがやって来た事で話はさらに拗れていきます
 「オレだってニンゲン、スキじゃネエ! でも、コイツとは、ワケがアンだよ〜ッ!」ゴブ氏もそろそろ限界です、戦闘開始
 というかこの巨人、攻撃力耐久力いずれも高水準な上に特殊技も呪いとか瀕死ダメージ技とか事故要素が多く
 挙句解除不能なアイスパでゲスト(特にモンクタイプのマンドラ)がモリモリ削られるので注意
 (というか一回負けました 忍者で行ったのですが、瀕死技で盾が事故死した直後に呪いと麻痺で蝉張る間もなく乙
  昔は何処でも忍者ならまぁ間違いない感じだったんですが、ちょっと感覚を改めないとダメですね…凋落感がすごい

 という訳で腕ずくで吐かせる展開となりました はじめっからこうしてりゃよかったぜ!
 卵自体は水晶大戦の頃に運び込まれたらしく、ヒビは既に入っていたとの事
 巨人達は卵に何かあった場合、デーモンの『デルクフ』に報告の義務があるそうですが…それすら怠ってそうだなこいつら
 それ以上の情報はこいつのクルミ大の脳には詰まってないようですね

後半へつづく

名前
25/07/05 14:20(open)25/07/05 15:52(1751697349)
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バス編がスーパーヘビー級だったんで残り2国は内容も軽めでありがたい…

>ウィンダス編
 シャントット邸に出頭すると、コルモル、ヨランオラン両博士もやってきて
 話題はいきおいウランマフランひいてはガラズホレイズ、そして『渦の理論』へと展開します
 ガラズホレイズのヴァルハラでの大きな動き…これもしかして、死後も研究を続けて、理論を完成させちゃったのでは?
 非常に厄い仮説ですが、起こした事態の大きさから考えれば信憑性はあります
 で、コルモル博士、若い時分に禁書『渦の理論』を目を通した事があるそうですが(その後カラハバルハに渡しちゃったという、何気に爆弾発言
 内容はどうしても思い出せないそうです…「この辺りを刺激したら思い出すのではなくて?」(スッ
 …物理的刺激では内容物を棄損する恐れがあるのでその鈍器をお収めください 代わりに改造魔法人形による刺激療法を試みる事になりました
 必要なのはー?赤霊布、黄霊布、夜光布! はい行ってらっしゃい!
 (赤霊布:タブナジア方面のフォモルから 競売×
  黄霊布:クフタルの洞門のゴーストから 競売×
  夜光布:各地のゴーストから 末端価格50000ギル

 そんなこんなで完成した、禍々しいオーラを放つ改造魔法人形がコルモル博士に取り憑きます こうかはてきめんだ!
 『渦の理論』とは! 世界の力の根源と繋がることにより! 無限の魔法力を行使するための方法である! 簡単に言うとMP無限!!
 途端にシャントット博士の目の色が変わります「それは…わたくしのための理論ではありませんこと??」やっぱり危険人物だよこの人
 なんて話をしていると、サンドリアのトリオン王子からも、本件について情報提供の要請が来ているようです
 放っておくと変装して他国まで乗り込んでくるからあなた行ってあしらってらっしゃい、と本件の手間賃と魔法人形もろとも追い立てられます
 (報酬のスカーフは首部位でリフレシュという、人によってはウィンダスへの移籍を検討するレベルの一生ものだと思います

>サンドリア編
 窓口のハルヴァー氏経由で面会へ トリオンが自室にエグセニミルを呼び出して何やら報告を受けています
 すると唐突に魔法人形が起動! ボスディン氷河で、卵の力を得たオークを撃破した直後の記憶が唐突に再生されます
 ほんとうはあの時ウランマフランが現れ、例のオーブで力を回収していたのですが…記憶操作の術でそれを忘れていた、というのが真相でした
 改めてウランマフランの危険人物として認識を強めると共に、トリオンからクォン大陸の冥界の門の推論を聞きます
 おそらくは因縁の地、ザルカバードはズヴァール城…因果はむしろ逆で、冥界の門があるが故に城が築かれたのだろう、そしてそこから最も近いのは我がサンドリア…
 より警戒と対策が必要となる状況故、さしあたって王立騎士団には行方をくらませたウランマフランへの対応を命じる、との事
 ラーアルに命令書を渡すパシリをなぜか他国人のPCが務める事になります(エグセニミルが渡してこいよ!!!

 で、ラーアルと話すと本件は療養と再編の終わった紅燕騎士団に任せるとの事
 階上からアルテニアが邸内の草むしりをさせるわよとか軽口を叩きながら降りてきて、ラーアルは昔とは違うよアルテニア、と応じます
 エグセニミルと異なり、国内に居たこちらは割と良好な関係を保っているようですね…やっぱり20年は重いな…
 するとここでも人形が起動し、捕虜になっていたアルテニアにウランマフランが接触に来た記憶が再生されます
 特に得られる情報が無かったにも関わらず記憶はバッチリ消していくウランマフラン、やはり危険人物…対策が必要ね、と情報提供を求められるPC
 とにかく魔法だ!魔法の危険が危ないと前節の経験を力説すると、ラーアルが「そういえば聞いたことがある…」知っているのかラー電!?
 家に伝わる竜退治の昔話で、煉獄のオリハルコンを用いた盾で邪龍の討伐を行う逸話があるとの事ですが…「なぁんだ只の昔話じゃない」
 「ところがそうも言いきれなくてな」後に実証実験が行われ、実際に耐魔効果がある素材だと認められたそうです よもやよもやだ!

 他の素材はこちらで用意するから、イフリートの釜で採掘して来てというのが今回の依頼です みんなつるはしは持ったな!行くぞォ!
 まぁイフ釜なんて詳しいのは鍛冶職人くらいなので、用語辞典ことるるぶ片手に採掘ポイントを回る事3箇所目で掘り当てて即帰投、納品して終了です
 (報酬は防御、カット装備として秀逸です リジェネはオマケ
 
>記憶操作編
 でまぁ本節はこれだけでは終わりません、他にも魔法人形を持って記憶の回復を図る必要があります
 ・ホノイゴモイ氏
 (スターオニオンズ達と襲撃した際に、取引がもう終わっちゃってた辺りに一抹の不自然さを感じましたが…やっぱりか
  本家筋でパトロンの氏相手でも容赦なくキンクリする辺り、筋金入りです
  醴泉島編のニー君が結果的に偽情報を掴まされたという辺りも恐らくコレが原因ですね)
 ・パルブロ鉱山入り口
 (本ミッションでPCとの初遭遇ですが、躊躇なく記憶を奪っています もはや手癖か…?)
 ・ガッサド親方
 (遺跡で会ってたみたいですね キキルン達とのオルドゥームの杖の話をバッチリ聞かれました
  道理で先回りして「手に入れてやろう」なんて取引要求ができるわけだよ!)
 ・ラバオ
 (やっぱりキンクリされてました ラエブリーム君誘拐の記憶が抜けています
  ついでに召喚獣の調査員タルタルと護衛の冒険者も巻き添えで記憶操作)

 クピピとかは対象外みたいです ロランベリーショックで自力で思い出したっぽいからかな…

次回はジュノ編 マート+ミュモルという食あたりしそうな組み合わせらしいですが、果たして…?

Aizenahha > 各国クエやミッションやるとクビ装備ばかり貰えるんだよね、ちょっと物足りない感じの奴が (25/07/07 09:44)
Gafgaf > 本文でも書いたけど、人によっては一生ものだと思う今回 (25/07/12 10:41)

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